『古豪』 桂サッカーの歴史


桂サッカースポーツ少年団は、昭和51年5月5日 創設 (団長:北川あきら氏)(当時)同志社大学総監督 

正木昭七 氏・同志社大学監督 古川勝巳 氏 洛陽高等学校教諭 大久保忠 氏 

等々のご指導と激励を受け誕生しました。

そして、浦野茂樹氏が初代代表者としてあゆみはじめました。

その後、平成18年に二代目代表の長谷川裕史氏の基、現在に至っている少年団です。

創設時からの方針の一つである『一生懸命』と言う言葉を大切にし、強いチーム作りだけを目指すのではなく、

個人技術の向上を図り、その延長が真の強豪とし、選手・保護者・指導者の『三位一体』の精神で臨み、

選手の育成と地域貢献を果たすべく日々の活動を行っています。

平成27年4月1日より、北川あきら氏が団長辞任により、長谷川裕史氏が団長兼代表に就任しました。

なお、北川あきら氏は顧問として引き続き協力を賜ります。

令和元年より保護者会活動の内容が変更されました。

以後保護者の負担を軽減するため、特定非営利活動法人サニースポーツクラブ京都の支援を得て、

各行事への参加活動等はチームスタッフにて実施致します。